indeedを使った採用についてpart2

ホーム / 成功事例 / indeedを使った採用についてpart2

 

indeedを使った採用についてpart2


優秀な人材を適正なレベルのコストバランスで採用する事は企業の自立した採用力と言えるでしょう。

とにかく対象となる求職者のゾーンが広く、

実際に当社のお客さまも年収100万円から600万円くらいまで広い職種で採用できています。

自社の採用ページを工夫すればするほど、自社に対する理解・共感、志望動機の高い求職者が集まります。

indeedをせっかく使うのであればただ結果だけ見て良かった、悪かったの判断をするのではなく

求人を探している側も常にホームページなどをチェックするのが当たり前の時代ですので

自社のホームページや採用ページの改善を重ね、

より良い形へ育てていくための材料として取り入れることがおすすめです。

データを集計したり、分析する事が苦手な方でもindeedの求人アナリティクスという機能を使うことで

登録している求人の中でどの職種が一番クリックされているか、

職種ランキング、勤務地、検索キーワードなどの傾向をみることが出来ます。

特にデータを集計したり分析する必要がないので一目で必要な情報がわかりやすくなります。

使い方としては検索キーワードランキングにある文言を求人原稿にバランスよく盛り込む、などです。

indeedがこれまでの求人サイトと違うのは「求人枠」ではなく運用する形の求人広告であるということですね。

 

 

 

コメントを残す