ユーザー(求職者)目線で考える、Indeedを活用するメリット

ホーム / indeedについて / ユーザー(求職者)目線で考える、Indeedを活用するメリット

 

 

2016年頃からCMが始まり、知名度がグッと高くなったIndeed。
今や月間訪問者数約2,930万人の世界一といっても過言ではない求人検索エンジンであり、多くのユーザーから選ばれているのが分かります。
では、なぜユーザーからこのような支持を得られているのでしょうか?
ユーザーにとってのメリットをご紹介いたします。

 

①複数サイトの求人情報を1度に調べられる

Indeedは「求人特化型の検索エンジン」といわれるもので、世の中の求人サイトや企業の採用情報など、”求人情報だけ”を集約した求人サイトです。
リクナビやマイナビなどの求人サイトに載っている情報を1度に検索できます。
検索エンジンなので、不要な広告や求人情報以外の表示を見ないで済みます。
また、検索のために求人サイトに登録したり、媒体をはしごして求人情報を見比べる必要がなく、Indeedの中だけで求人検索が完結できることが最大のメリットと言えます。
さらに、Indeedの掲載基準を満たしていない求人情報は表示されないため、質の悪い情報がなく安心して利用できます。

②希望の求人を迅速に探せる

Indeedは求職者の検索履歴を元に希望している求人を優先的に表示させます。
例えば「営業」と検索した場合
・某求人サイト→新着順もしくは人気順に表示される。
・Indeed   →過去に検索している端末(パソコンやスマホ)の検索履歴に“食品関係の営業”とあったなら、“食品関係の営業”についての求人情報が優先的に表示される。
このように、ユーザーが興味のある求人を優先的に上位表示してくれるため、ミスマッチのない仕事を迅速に探すことが可能です。

③会員登録は不要

Indeedは会員登録なしで利用できます。
登録の手続きを省くことでユーザーは煩わしさを感じずに、効率的に求人検索ができるようになります。
ただし、実際に求人を応募する際は、各サイトの利用規約に準ずることになります。
マイナビなどの求人サイトでは会員登録が必要となり、企業に直接応募する際は採用情報ページから直接応募することになります。
効率的でミスマッチの少ないIndeedは、今後ますますユーザーから選ばれる検索エンジンであることは間違いないでしょう。

 

企業様とマッチした人材の採用には、ユーザーから選ばれる検索エンジンの活用が有効です。
多くのユーザーから希望度の高い人材を採用できるIndeedの活用をぜひご検討ください。

 

Indeedに関するご質問、採用ページ制作、運用に関してご不明な点などございましたら、セイシン総研へ遠慮なくご相談ください。
セイシン総研では、豊富な運用実績をもとに、エリア、業種、職種に合った効果的な運用方法・管理で、企業様の採用力アップを共に目指してまいります!!