Indeedアプリの機能はさらに見やすく!探しやすく!

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近年、ウェブやアプリなどが主流となった求人媒体ですが、その利用率やダウンロード率は「ユーザーの使いやすさを考慮されているかどうか」が大きく関わっており、その使いやすさが応募率にも影響を与えています。ブラウザを立ち上げずとも、サッと使えて利便性が高いという点ではウェブサイトよりもアプリの方が優れています。また、スマホで操作する場合は、レイアウトの見やすさや操作のしやすさなどから、サービス内容によらずウェブサイトよりアプリの方が使いやすいと感じることが多いようです。

求人を掲載している場合、プレビューで見るだけではなく実際にウェブサイトやアプリで掲載内容を確認することで、ユーザーが注目しやすい箇所や、実際の検索等の動作を確認することができます。サイトはチェックしていても、アプリを確認している採用担当の方は少ないのではないでしょうか?求職者にはアプリユーザーもかなり多いことから、アプリでの求人情報を確認することで、ターゲットとなるユーザーに検索されやすい方法や目に留まりやすい設定などが見えてきます。

Indeedアプリでもリニューアルにより様々な機能が追加されておりますので、チェックしてみましょう。

 

【1】ナビゲーションメニュー

ユーザーが仕事探しをする上で、よく使われる重要な機能である
「検索」 「発見」 「気になる」 「マイページ」
が、ナビゲーションメニューとして、アクセスしやすい位置に配置されました。

■検索…フリーワード検索に加え、絞り込み機能が大幅に拡充されました(※詳細は【2】に記載)
■発見…「特徴」「職種」フィルター等で、検索だけでは見つけにくい仕事を探すことができます。
■気になる…求人情報の保存、比較、応募した求人情報を管理ができます。
■マイページ…受信トレイ、履歴書登録/更新、検索条件の保存ができます。

 

【2】「絞り込み機能」の拡充

仕事を探す際、ユーザーのほとんどが絞り込み機能を利用します。
リニューアルしたIndeedアプリの「検索」メニューでは、
・20種類以上の「職種」フィルター
・80種類以上の「仕事の特徴」フィルター
が設けられ、実に100種類以上のフィルター数が用意されています。
フリーワード検索も併用することでより早く、より確実に、探している条件に合った求人にたどり着くことができるようになりました。

これらのリニューアルは、日本の求人市場の特徴に合わせて開発したIndeedの新機能です。
リニューアルの事前テストでは、
・仕事の検索数…15%増
・「気になる仕事」の保存登録数…40%増
・応募数…20%増
という注目すべき結果が出ています。

 

日々のニューアルによって、より「直感的に使いやすいアプリ」として進化を続けるIndeedアプリ。
応募数の増加、応募者とのマッチングは、さらに期待できるでしょう。
ユーザー目線からの見てみることは検索されやすい職種や特徴などの気づきにつながります。
ぜひ掲載時にはアプリの確認をされてみてはいかがでしょうか?

indeedに関するご質問、採用ページ制作、運用に関してご不明な点などございましたら、セイシン総研へご相談ください。
セイシン総研では、豊富な運用実績をもとに、エリア、業種、職種に合った効果的な運用方法・管理で、企業様の採用力アップを共に目指してまいります!!